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【アフィ】

修論も終わったということで、

いろいろと新しい試みを始めようと思います。





【ももクロ】『モーレツ☆大航海ツアー2012』@新木場 2・25

2月25日『モーレツ☆大航海ツアー2012』@新木場STUDIOCOAST

セットリスト

モーレツPV
全力少女
D'の純粋
天手力男
ピンキージョーンズ
猛烈宇宙交響曲第七楽章〜無限の愛
労働讃歌
ももいろパンチ→Z伝説
LOST CHILD
CONTRADICTION
白い風
ココ★ナツ
BIONIC CHERRY
ワニとシャンプー
キミノアト
Chai Maxx
走れ!
行くぜっ!怪盗少女
ももクロのニッポン万歳!

〔アンコール〕
Words of the mind
オレンジノート
コノウタ



以下雑感

グッズが充実

ももクロの場合シングル楽曲は言わずもがな、
ツアーごとにコンセプトが明確なのでグッズ展開がとても魅力的。
今回の「モーレツ大航海ツアー」では、
新曲も「猛烈宇宙交響曲第七楽章〜無限の愛」ということで、
宇宙航海を思わせるTシャツや、海賊をモチーフにしたドクロ柄タオルなどデザイン性に富んでいてかっこいい。
グッズはももクロの大きな魅力のひとつ。
その一方で、
メンバー個々の写真入りグッズはとても少ない。
イメージカラーごとの半被やTシャツなどが充実しているとは対照的。
AKBの場合はグッズはとても貧相なのだが、
クリアファイルや推しタオル、推しうちわなどメンバーのキャラクターを前面に押し出したグッズが充実していると感じた。

アイドルのライブ

ファンがすごく統制されている。
「よく調教されている」といってもいいが、
曲ごとの細かいコールまでよく覚えている。
前日に予習しておいたのでとても楽しめた。
とても不思議な感覚なのだが、
ももクロライブは熱気のなかに「和やかな雰囲気」を感じる。
メンバーのMCも仲良く楽しげで、
それがそのままファン同士の連帯に影響しているように見えた。

5人とも高い歌唱力をもっているが、
パフォーマンスが激しすぎてまともに歌えないのを無理やり声にしようとする。
その肉体の臨界点でのせめぎ合いは、とても心を打つものがある。
アイドルとは実にこうあるべきだと感じる。

古参オタと新規ファンの比率もほどよく、
アイドルファンもきちんと育っているという印象をもった。
ファン層は大学生から成人の男性がほとんど。
以外にも女性ファンが多い印象だった。

中高生に(まだ)荒らされていないアイドルライブの魅力というのを実感できた。
ももクロの「いちばん面白い時期」は2011年に過ぎたと思っていたが、
今年もさらに楽しませてくれるだろうという期待を抱かせる良いライブだった。

【HKT48】HKT公演『手をつなぎながら』観覧レポ〔2012・2・7〕

HKT48劇場は、浜風の強いドーム球場の片隅にひっそりとある。
地下鉄「唐人町」駅の改札を出て階段をのぼり、
水位の低い川沿いを下りながら静かな住宅街を歩く。
平日のためかほとんど人がいない。
しばらくすると目の前にヤフードームが現れ、その向こうには遥かな玄界灘を臨む。
ホークスタウンの入り口右手の広いスペースには、
「HKT48」という張り紙が両面テープで内側から何枚も留められている。
HKTカフェか、ショップになるのかもしれない。
ショッピングモールは秋葉原のドンキホーテとは違って、
若年層・家族向けの古着や雑貨店などが閑静に並び、
映画館では子供向けのアニメが何本か上映されている。

HKT48劇場は、こんな場所にある。

ひろいロビーは黒を基調に落ち着いた雰囲気。
その一角にあるショップではタオルやTシャツなどのグッズが売られている。
まだ倍率がそれほど高くないためか、
少し前のAKB48劇場のように頻繁に劇場を訪れているファンが多い印象をもった。
古参オタがうんざりするような、推しメン刺繍入りのミニ特攻服を着ているような集団も。
アイドルの現場を渡り歩いてきたようなオタは見当たらず、ほとんどが学生。
6時になるとロビーに番号札を並べていき、
ビンゴマシーンを回して抽選入場。
6メートル以上ある高くて広い天井。
観客席は一席ずつ分かれており、前後左右に余裕がある。
どこからでもステージを満遍なく見渡すことができる。
そしてうわさに聞く花道と中央のセリ、通称「でべそ」。
「HKT48」と大きく記された円形のセリは魔方陣のようでかっこいい。
ブロックは上手、中央、下手に分かれ、
「でべそ」のある中央ブロックは5列目から11列目まで。
女性・児童シート、カップルシートは最前列の5列目中央だが、
なぜか遠方シートだけは中央の最後列。
AKB48劇場では最後列でも6列目なので若干遠方ファンが冷遇されている印象も。
せっかく福岡くんだりまでやって来たのでせめて中央6列目には入れてもらいたい。
両サイドブロックは12列目まで。
立見席は通路を挟んだ両ブロックのうしろに。

後方列はAKB48劇場に比べるとすこし距離を感じたが、
メンバーたちが花道に出てくると文字通りその隙間がぐっと縮まる。
花道に出てくるのは『僕らの風』『手つな』『チャイム』『大好き』など。
特に『大好き』はメンバーがゆっくりと歩きながら近づいてくるという、
いままで体験したことのない新鮮な感動を覚えた。

公演開始からステージの両脇からすごい勢いでスモークが噴出しており、
高い天井と高水準の照明設備が効果的に使われていた。
『火曜の夜、水曜の朝』はこの演出を最大限に活かしてたが、
客席にライトが向きすぎて目がチカチカすることもあった。



ファンについては後述することにして、
ここからは公演全体の感想です。



公演、MCまで含めて非常に充実した内容でした。
正直言って予想以上です。
SKEのオリジナルを生で見たことがないので単純な比較は出来ませんが、
他のどのグループにも真似できない、
彼女たちだけの魅力がそこにあったように思います。

まず、初期メンなのにAKB研究生よりも若くて元気があるというのが印象的でした。
MCを見ていてもチームワークが良く、
初期メンバーとして良くまとまっています。
AKB公演のMCがどれも敬語の入り混じったものだと考えると、
同期生だけで公演をするというのが非常に新鮮です。
古参メンバーに対して萎縮する必要もなく、
村重(あーにゃ)、古森(ういたん)を中心に明るくて元気なMCが展開されます。
かつて9期生を軸にした研究生公演を彷彿とさせますが、
彼女たちはもっと積極的で遠慮がないです。
ハイタッチの力強さがまったく違います。
いまのAKB研究生たちがどれだけ大人しいか。
それは「最上級生」がいつまでも居座っていることの弊害かもしれません。
同期生のチームワークという意味では、
人数の多い12期生、そして13期生だけの研究生公演を、
はやくAKB劇場で復活させるべきだと確信しました。
HKTの子たちは上級生がいないことで気兼ねなく、
のびのびと全力でパフォーマンスしています。
平均年齢14歳足らずというその若さを、
思う存分に発揮できるというのが現在のHKTの最大の魅力でしょう。
10期11期を中心にした今のAKB研究生ではまったく相手にもならない、というのが正直な感想です。

技術的なものはまだまだ稚拙で、
『Glory days』などはオリジナルに遠く及びませんが、
上述したように彼女たちの明るく溌剌とした全力のパフォーマンスは、
草原を吹き抜けてくる初夏の風のような勢いがあります。
彼女たちは本当に心から楽しんで踊ってるようにみえます。
「手つな」という最高のセットリストと相まって、
HKTとしての魅力がちゃんと引き出せていると感じました。

13歳メンバーを中心とした年少組MCでは宮脇が慣れない様子で話を振りながらも、
ムードメーカーの村重や古森などがうまくカバーし、
年長組MCでは最年長17歳の菅本のおっとりした性格が活かされていたりと、
メンバー同士の仲の良さが垣間見える溌剌としたMCです。

遠隔地なので頻繁に行くことはできませんが、
定期的に彼女たちの成長を見ていきたいと思いました。
3年くらいかけて劇的に変化していくことでしょう。

さて、
HKTファンについて。
アイドル文化が不毛の地に突然「国民的アイドル」の姉妹グループが誕生し、
学生を中心とした新規ピンチケたちが押し寄せればどうなるか、
改めて書かなくても分かると思います。
一般公演でもサイリウムが振られているHKT劇場はミックスもコールも叫びたい放題で、
ミックスの「ずらし」や「せーの!」の号令、MC中の妙な掛け声、
『チョコの行方』のイントロミックスで「ドドスコスコスコ…ラブ注入!」のようなものを集団で打ったりと、
AKBオタが見れば顔をしかめるか失笑してしまうようなファン。
とは言うものの、
うわさに聞くほどマナーが悪いとも感じませんでした。
古参オタが誰もいないということをメリットにして、
HKT48としての独自の文化を発達させていってもらいたいところです。
そのためには初期のAKB以上に、
運営がファンに歩み寄って話し合いを重ねていかないといけません。
HKTは初期のAKBのようにアイドルオタが地盤を形成していないので、
不良の縄張り争いのような混乱がしばらくは(永遠に?)続くと予想されます。
HKTがグループとして大きくなるためにも、
良質のファンが育っていってほしいところです。

では最後に終演後。

人気のないショッピングモールを抜けて、
暗く静かな住宅地を歩いて駅に向かいます。
潮が満ちて水かさの増した川沿いには小船がゆらゆらと揺れており、
ツレと公演の感想を話しながら歩いていると、
まるで高校の学校の帰り道のような感覚に襲われました。
ドンキホーテ8Fから秋葉原の繁華街に出るのとはまったく違う印象です。
薄暗い住宅街を黙々と歩きながら、
さっきまで目の前で繰り広げられていた賑やかな公演を思い出します。
またいつかここに帰って来たいと、
そう思わせる劇場公演でした。

また機会があればメンバーのことも書きたいです。


以上。

【日記】「風吹き」全国握手会@東京ビッグサイト

〔13期生〕

13期生のムチャ振り企画。
3時間で『Beginner』の振り付けを覚え、
ファンの前で披露するというもの。
振り入れはステージをレッスン場に見立てて行われる。
各ポジションはくじ引きで決定。
光宗は大島ポジ。

1万5千人のファンは自分のブロックが呼ばれるまで、
研究生たちが振り入れする様子を見守る。
ステージ真上の大型ビジョンや会場の後衛のテレビに、
淡々とレッスンする研究生たちの真剣な姿が映し出される。
こういう様子をユースト生配信するくらいの機転は利かせてほしかった。

メンバーはゼッケンに自分の名前と担当するポジションを書いている。
目に付いたのはやはり光宗。
つづいて長谷川、大島、村上、
そして茂木、梅田、北あたりが目立っていた。
スポットライトの中で必死に振りを覚えている彼女たちの姿はとても美しく、
まだ公演すらしていない13期生の特徴や名前を把握できる。
待ち時間を持て余すことの多い全国握手会の企画としては、
これまでで一番面白い企画だった。

18時過ぎに正式なユニフォームを着て現れ、
楽曲にあわせて踊る姿は稚拙でバラバラ、とても人前に見せられるものではない。
3時間で振り入れしているのだから出来ないのは当然で、だからこそ「ムチャ振り」なのだ。
ふてくされて諦めモードに入るのではなく、
迫り来る時間のなかで集中してフリを覚えようとしている彼女たちの姿がとても印象的だった。
踊り終えて真っ先に悔し涙を流していた光宗、梅田。
このまま終わるのかと思いきや、
18日の握手会でリベンジするということで、
二回開催する関東全握ならではの展開。
最近の中途半端な正規メンバーの出ている緩くてつまらないネ申企画より何層倍も面白かった。
ひさしぶりに充実感のある握手会になった。

きれいな顔立ちの子は多いのだが、
12期に比べるといまいち印象に残るメンバーが少ない13期生。
光宗はその容姿以上に、丁寧な言葉使いや、低姿勢で謙虚な姿勢が素晴らしい。
いろいろと妬み嫉みを受けやすい性分だろうから、
始めはこれくらい腰を低くして接したほうがいいのだろう。
ゴリ推しもいいが、きちんとAKB48劇場で下積みをさせながら成長してもらいたいところ。
今回のような良企画に恵まれるなかで13期生が伸びていってほしい。


〔平嶋・米沢〕

いつになくイラついている様子の高橋。
いつにも増して滑っている多田。
平嶋米沢の登壇を控えて、メンバーたちも心中穏やかではなかったのか。

コメント中は野次もなくみんな静かに聴いていた。
内容についてはまとめサイトでいろいろ意見が上がっているので書きません。
今回の一件については、記事を書く気すら起きなかったというのが正直なところで、
二人を責めるわけでもないし、暖かく送り出すつもりもあまりないです。

ただ、戸賀崎さんも言っていたように、
メンバーたちやファンから祝福されながら幸せに卒業することができたらどんなに良かったかと思います。
思えば小野以来、大規模コンサートなどで「まとも」にAKBを卒業していったメンバーはいないんじゃないでしょうか。
ファンに謝罪しながらAKBを去っていくというのは、
なんとも後味が悪いものです。

そんな悪い空気が13期生のムチャ振りで一掃され、
ひさびさに握手会として充実したものになりました。

ラジオ放送は毎回コンテンツ盛りだくさんなのですが、
今回はほとんど聞いていませんでした。
6人でごちゃごちゃして聞きづらいのと、
音響のためにはっきりと聞こえないなど改善点はたくさん。
ユーストリーム配信するのが得策だと思います。
ラジオブースを公開するのもいいでしょう。

「チームB推し」での「なっちゃん!」コールが会場にひときわ大きく響いていたのが印象的でした。

【日記】AKB48「リクアワ2012」感想

とりとめもなく。

まだユニット祭が残ってますが、
今年のリクアワ、すごく楽しかったです。
最終日に小林とSDNが入ってくるとは
まったく予想がつきませんでした。
小林オタがネギのサイリウムを作ったり
「くるくるぱー」を1位にしようという運動をしていたみたいですが、
こうしてちゃんと結果に現れたいうのが新鮮で驚きです。
真相はわかりませんが、聞いた話では2000票入れたオタもいたということで。
自分の推しメンではなくても、
「くるくるぱー」を上位に食い込ませてリクアワに衝撃を与えたいというファンが、
自分の票のいくつかを「くるくるぱー」に回したのがこのドラマだったんじゃないでしょうか。
AKBの歴史がまたひとつ作られた瞬間です。
なにかと不遇だった小林や小林オタを見る目が、
これをきっかけに大きく変わったと思います。

「孤独なランナー」は、SDNオタからメンバーに向けての、
最高のはなむけになりました。
彼女たちへの労いの言葉が秋元康ではなくみのもんたという最低の演出でしたが、
それを差し引いても感動的なステージになったと思います。
SDNオタが最後に、メンバーが全員ステージに立てる「孤独なランナー」に票を集中させたのが感慨深いです。

ここ数年それほどのサプライズもなくシングル祭に終始していた最終日ですが、
この2曲のおかげで大いに盛り上がりました。
今年のリクアワを楽しませてくれたのは小林オタとSNDオタです。
良いオタに恵まれた小林に今年のMVPをあげたいです。

リクアワも5年目を迎えて、
ファンもだんだん楽しみ方を見出してきたような印象を受けました。
当然上位に入ってくるであろう人気曲に票を集めるのではなく、
ファンがネットで情報をやり取りして、
プライズを待つのではなく自分たちで発生させるのがリクアワの醍醐味だと感じました。
ライトファンが増え、選抜メンもマンネリ化して、
つまらなくなったといわれることも多いAKBですが、
ファンの影響力を行使してまだまだ面白くなるということを証明できたと思います。


では、
ちょっと批判的なことも。

AKBの祭典に毎回芸人が入ってくるという最近の流れ。
AKB紅白のときも感じたんですが、
なんでこんなつまらない演出をするんでしょうか。
メンバーの出演時間を削ってまで、
しかもわざわざVTRで「よそ者」の漫談を披露する意味がわかりませんでした。
AKBがだんだんテレビの延長のようになってしまい残念です。
そんな時間があるならこの機会にスポットを当てるべきメンバーがいくらでもいるはずです。


最終日のネタバレ。
戸賀崎さんの写メは上演直前だったので、
それほど拡散することもなく大事に至らずにすみました。
ギャラクシーの解像度なら、
ちょっと好奇心の強いファンならすぐに解析できるくらいの写メです。
「嵐の夜には」ほど直接的なミスではなかったんですが、
危ないところでした。

もう一つ、
あるメンバーの写メから第二位の曲名が分かってしまった件。
三位のSDNへの布石になったので結果的には良かったんですが、
あまり好ましいことではないです。
秋元さんが撤廃したGoogle+の検閲の必要性を指摘しているファンもいますが、
検閲していたとしてもこの写メはアップされていたと思います。
つまり検閲できるほどリテラシーをもっているスタッフさんがいないからです。
メンバーやスタッフさんに配布するペーパー資料の上下左右を蛍光マーカーで囲うなど、
写メを撮るときに気づきやすいように工夫してあげるのがいいでしょう。

ちょっと前にHKT初日公演の「手つな」が関係者のTwitterからネタバレしたり、
こういう事件はこれからいくらでも起きてくるので、
それを逆手に取って情報を撹乱させるくらいの仕掛けは欲しいものです。


今年のリクアワ、MCが全体的に低調でした。

「ホンマヤン」(山内鈴蘭、高橋みなみ、仁藤萌乃、横山由依)など、
例年に比べて「よく作られた」MCが多かったんですが、
その分観客の反応をそっちのけでシナリオ通りに進行するものが目立ちました。
名取稚菜、竹内美宥、小嶋菜月、佐々木優佳里MCのように台本を頑張って読み上げるだけのものもあって、
なんだか残念な気もしました。
観客を置いてけぼりにして淡々と進行する「sugar(佐藤亜美菜、佐藤すみれ、佐藤夏希)」も内容が貧相で、
トリプル松井のほうが面白かったし、来年はもう結成しなくていいと感じました。

第1日目、初々しい乃木坂46の後に出てきた、
「芸能人」の三人(峯岸みなみ、高橋みなみ、指原莉乃)を見て、
いろいろと考えてしまったんですが、
そんな今年のMCの中でも、
「松竹梅(梅田彩佳、竹内美宥、松原夏海)」の梅田、
「宮澤佐江&13期研究生」の宮澤、
「声優選抜(秦佐和子、石田晴香、仲谷明香、渡辺麻友、佐藤亜美菜、佐藤すみれ、岩田華怜)」の佐藤、石田、
「小林香菜、矢神久美、木崎ゆりあ」の矢神と木崎、
名古屋名物組体操のメンバー、
NMBの福本、
最終日チームBトークの平嶋などが、
よく頑張っていたと思います。
平嶋は最後に盛り上げてくれました。


肝心の楽曲についてあまり触れてなかったんですが、
またどこかで書きます。

プロフィール

ちょんつん

Author:ちょんつん
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